【イタすぎるセレブ達】”Twilight”のクリステン・スチュワート、最新作で脱いだ!
“Twilight”のベラ役で大ブレーク、次々と仕事が舞い込む人気女優となったクリステン・スチュワート(19)。彼女が、ユタ州パーク・シティで開催中の「サンダンス映画祭」にて初公開となった主演最新作、『Welcome to the Rileys』でヌードになっていたことが分かった。
その作品でスチュワートは、16歳のストリッパー兼娼婦のマローリーを演じている。網タイツにミニスカート、上半身はブラのみというファッションにもビックリだが、ポール・ダンスに生ヒップまで披露。しかしインディーズのこの映画、今のところ全米公開のみとなっているようだ。男性ファンはちょっとガッカリであろうか。
「網タイツなんて、本当に初めての体験だったわ。短いショーツにギリギリ丈のガウンを羽織って夜の街をウロウロするわけ。私が演じたのは安っぽい娼婦なんだけれど、若すぎてセクシー感が足りないと言われてしまう女の子なの。上手くその雰囲気が出せたかしら、評価が気になるわ」とのことである。
“Twilightのあの子”、と呼ばれてしまう状態から早く抜け出したいと語るのはロバート・パティンソンと同様。このスチュワートも19歳ながら、こちらが想像する以上のスピードでどんどん演技の幅を広げているようだ。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
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