「軋轢があっても生き残る人間は生き残るとしか思わない。温かく迎え入れても辞めるヤツは辞めちゃうし」4月23日、昼の情報番組『羽鳥慎一 モーニングショー』で、若者の「働き方」に関する特集でこのように語ったのは元テレビ朝日報道局員の玉川徹氏(62)。上司が気を遣いすぎて新入社員の成長の機会を奪うという「ホワイト・ハラスメント」などの議論に関して、千葉商科大学の常見陽平教授と番組内で論争を繰り広げたことが話題