朴ロ美 「まさかの救急にお世話に」なったことを報告「骨は異常なかったもののき、傷がぁぁああああ!」
声優の朴ロ美(53)が27日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。ケガについて語った。
「先日階段で転びましてね足の脛を怪我してしまいまさかの救急にお世話に」と書き出した朴。足を負傷した事を伝えた。
「骨は異常なかったもののき、傷がぁぁああああ!骨みえてる?!これ?!みたいになり全身に悪寒が…『俺につかまれ』と腰の悪い旦那さんに担がれながら病院へ」と回想。「足を洗う際の激痛から『ヒィー!うるさくてごめんなさい!でも痛いー!ヒィーー!』と大声をあげながら自分をつねくり悶絶しながらも人間ほんとにヒィーっていうのね…と、どこか冷静に観察してるわたし」「それを不憫極まりない眼差しで少し涙ぐみながらも見守る旦那さん。そうなんです…優しいんです…血に弱いのに見守ってくれてるの…」と当時を振り返った。
「看護師の方々も『痛いですよね、良いんですよ、大きな声出すと楽になりますからね!』なんて励ましてくれて天使でした弱ってる時の人の優しさは沁みるね…それから毎日丁寧に旦那さんに見守られながら猫たちにも見守られながら泣きながら消毒してたーのーにーーーーまさかの化膿…ひぇぇええええええええなんで膿むの?!?!?!足パンパンやんか!『二人で健康のために歩こうか』なんて言ってた矢先にこれよ。当分歩かれへんがな」とケガの状態が悪化してしまったと説明。
「トホホ我々の健康への道は遠いのである…でもね『足、心臓より上にあげとけよ』『サランラップ巻いてシャワーしろ』と甲斐甲斐しい旦那さんに惚れ直しています(惚気ちゃった)でも迷惑かけてばかりいられんのでね 早く良くなるよう、寝ます!全力で治れーーーーーー!」とつづった。
