サウナから出て汗を流さず水風呂へ→注意した人物がまさかの…TKO木本が思わずゾッとした経験明かす

お笑いコンビ・TKOの木本武宏氏がABEMA的ニュースショーに出演した際に、サウナで遭遇したゾッとする体験について語る場面があった。
木本は「サウナに入っていたんですよ。隣に僕より年配の方がいらっしゃった。それで先に出て行かれた。サウナに小さい小窓があって、そこから見えたんですけど、見たときにそう思ってしまったのだが、汗を流さずに水風呂に入られた。すごく狭い水風呂やったんで、僕もそんなんほっとけばいいんですけど、ちょっと注意しようと思って」と切り出した。
「『すんません』って言い方(注意口調)にしたんですよ。その方がパッと『ああん?』と振り向いたら白竜さんやった。振り向かれて、僕も『すいません』の種類を急いで変えようと思って、『すいません、TKO木本です。おはようございます』と、とりあえず挨拶の『すいません』には変えたんですけど」
続けて「僕反省しないとダメなのは、後で行動を見た時にちゃんと流してはったんですよ汗を。さっさっさって流してはった。僕はその角度で見えてなかっただけで。だから僕はただ単にしょうもない正義心で余計なことを言おうとしたやつなんです。白竜さんは何にも悪くないです。めちゃくちゃ怖かったです。『ああん?』って」と明かした。
これを受けて、MCの千原ジュニアから「それは木本さんが裏取れてないわけですから。冤罪ですよ」と指摘されると、木本は「そう見えちゃったんで。その時サウナにハマりたてで。すいませんでした」と恐縮しきりだった。
(『ABEMA的ニュースショー』より)
