21歳美女ゴルファーのピョンピョンが可愛すぎる サングラス落下、ボール顔面直撃…ファン悶絶「見るたびに好きになっていく」

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バーディー後のリアクションも話題となっている都玲華(C)Getty Images

 日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)が8月5日に公式インスタグラムを更新。「シーズン上半期のバズプレー」として、21歳のルーキー・都玲華を取り上げた。

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「喜びが大爆発 #都玲華 が初のトップ10入りを決めるバーディーに大興奮」と記し、動画を投稿。5月の『ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ』の最終日の18番ホールで、都がグリーン外からのバーディーパットを決め、通算2アンダーの8位タイに入った場面が収められている。

 ピンクのノースリーブウェアに白のアンダーシャツ、ショートパンツ姿の都は、身をよじらせながら、ボールの行方を追う。カップインを確認すると、両手を挙げて、ピョンピョン飛び跳ねて大喜び。後頭部にかけていたサングラスが落下する勢いだ。

 さらに、カップから拾い上げた後も興奮が続き、手元が狂ったのか、ボールが顔面に直撃。さらに、落ちたそれを一時的に見失い、グリーン上でキョロキョロとする様子は、お茶目そのもの。ファンをほっこりさせるワンシーンとなった。

 21歳の可憐な言動に、フォロワーは悶絶。「見るたびに好きになっていく」「こんなに嬉しいものなんだね それだけ一生懸命プレーしてることの証明だ」「楽しんでゴルフできるの素敵です!」「周りも癒されますね」「玲華かわいすぎ!」といったコメントが寄せられた。

 ルーキーの都は、今季のレギュラーツアーは13試合に出場し、10試合で予選を通過。トップ10にも2回入り、メルセデス・ランキング47位と健闘している。今週は「北海道meijiカップ」(8月8〜10日、札幌国際CC島松C)への参戦を予定している。

[文/構成:ココカラネクスト編集部]