日本は大人の対応?竹田恒泰氏が日韓の国民性の違いについて見解示す 2019年10月7日 9時45分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 竹田恒泰氏が6日、自身のTwitterで日韓の国民性の違いについて見解を述べた 韓国とは異なり「日本では韓国バッシングも韓国ボイコットも無い」と説明 訪韓する日本人の増加を例に挙げ成熟した国民性とはこういうことだと語った ◆竹田恒泰氏が日韓の国民性の違いについて持論を展開韓国では未だ猛烈な日本バッシングと日本ボイコットがあるようだが、日本では韓国バッシングも韓国ボイコットも無い。至って冷静であり大人の対応だ。7月と8月は訪韓した日本人は8%増えたし、日本人は焼肉は食べるはキムチも食べる。成熟した国民性というのはこういうことを言う。— 竹田恒泰 (@takenoma) 2019年10月6日 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。