ブルース・スプリングスティーン(75歳)が、引退することなく「最後まで続ける」と宣言している。1973年に「アズベリー・パークからの挨拶」でデビューしたスプリングスティーンは、すでに50年以上にわたって曲作りやライブ活動を行ってきたものの、やめるつもりはないという。「グレアム・ノートン・ショー」に出演した際、スプリングスティーンはこう話した。「荷物を載せた霊柩車は見たことがないだろ? それが僕になるんだ。