寒さで肉球をすべて失った猫 義肉球をつけて安楽死を逃れる
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 極寒のシベリアに捨てられた猫は保護されたが、肉球がすべて壊疽していた
- 安楽死させられるのが一般的だが、新しい飼い主は断固拒否して義足を用意
- 新しい足を手に入れた猫はまだおぼつかないが、まんざらでもない様子だ
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