【イタすぎるセレブ達】ロバート・パティンソン、年増女に夢中だった過去を告白。
若い健康な男子が自分の部屋に貼る女性のポスターと言えば、絶対に巨乳モデルのヌードかビキニ。ついそう思ってしまうものだが、ロバート・パティンソン(24)は違った。
“Twilight” の人気俳優ロバート・パティンソンはこの度ELLE誌とのインタビューで、ケイト・モスが好きだった過去を告白した。当然のようにモスのポスターや写真の収集に余念がなく、自分の部屋の壁には彼女の大きなポスターが貼られていたという。
おまけに、「かなり年上の成熟した女性が好きだったんだ。例えば僕の憧れの女性はずっとジェーン・フォンダだったし、他にもエレン・バースティンなんかが好きだった」とも。英国育ちの少年が(あの頃の)モスに憧れる気持ちはよく分かるが、それにしてもフォンダは73歳でバースティンは78歳。年増好きにもホドがある。
まぁ世の中には、おばあちゃんの温かくて穏やかな愛に優しく包まれたいと思う男性だって確かにいる。恋人クリステンはまだ21歳になったばかり。ちょっとでもロブに冷たくしたら、あっという間に年増オンナに彼を持って行かれるから気を付けた方がよい。例えばマドンナとか、シャロン・ストーンとか!?
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)
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