鈴木亮平“まったく新しい”キリンビール新ブランドCMに、綾瀬はるか・ミセス大森・浜辺美波に続き
「キリングッドエール」は、キリンビールが、ビールの力で日本を明るくしたいという想いを込めた“まったく新しい”新ブランド。「キリン一番搾り生ビール」「キリンビール 晴れ風」に次ぐ、キリンの次世代新定番ビールで、10月7日より全国で新発売する。鈴木は今回、女優・綾瀬はるか、Mrs. GREEN APPLEの大森元貴、女優・浜辺美波に続く4人目のブランドリーダーに就任した。
ブランドリーダー就任を記念して、インタビューにも答えた鈴木。新商品「キリングッドエール」の第一印象を聞かれると、「まずパッケージのオレンジ色がいいですよね。今まで『一番搾り』を飲んできましたが、『淡麗グリーンラベル』もありますし、色は黄色、ベージュ系やグリーンのイメージがあったので、オレンジがあったか!と。確かに、より華やかでビールの深みが伝わってくる色で、かわいらしさもあって。今までオレンジのこの色がなかったのがちょっと不思議なくらい、はまっているなと思いました。飲んでみると味もこのラベル通りといいますか、フルーティで若干オレンジっぽさ、柑橘系の華やかな感じもありますし、でもビールである。キリンさんのビールであるっていうプライドが感じられる深みもきちんとあって。デザインする人もよく考えますよね、すごいなと思いました。まさに『グッドエール』だなと」と語る。
また、「キリンビールの広告に出演されて10年目を迎えるタイミングで、今回は新ブランドでのチャレンジになりますが、改めて今のお気持ちをお伺いできますか?」と聞かれた鈴木は「まず10年だということにびっくりしています。10年ってあっという間ですね!今までは『一番搾り』だったり、『淡麗グリーンラベル』だったり、僕も今まで飲んできたビール(類)に関わらせていただいていました。今回は全く新しいビールを担当させていただけるということでワクワクしていますし、飲んだ瞬間好みの味だなと思ったビールなので、積極的に『おいしいです』という気持ちを伝えていきたいと思います」と語った。
