子どもを3人抱える人妻セクシー女優!12歳で初体験…学生時代は4桁超え!撮影に送り出す夫の心境
【動画】子どもを3人抱える人妻セクシー女優!12歳で初体験…学生時代は4桁超え!撮影に送り出す夫の心境&アゴが伸びる男
セクシー女優歴3年の玉城夏帆は、リアル人妻ということでSNSをザワつかせた。AV出演は夫も公認で、子どもも3人いる。

玉城が性に目覚めたのは12歳の時で、同級生と初体験。その後、当時流行っていたチェーンメールで彼女の連絡先が流出されると1日に3000件のメールが来たそうで、そこで連絡を取った相手と関係していき、経験人数は学生時代だけで4桁超え。多い時には1日で6〜7人を相手にしたこともあったとか。
しかし、その時には感情がなく、求められること自体が快楽になっていたと振り返る。そんな玉城は20代で結婚し、2人の子どもを授かるが長続きせずに離婚。子どもの親権は彼女が持つことになるが、生活費も住むところもなかったため、キャバクラと風俗店で働き始める。
その後、昼と夜の仕事を兼業している中、風俗店にAV関係者が来店。「あなたのやっている行動は、AVでやった方がいい」と言われ、夫もすぐにOKしてくれたことからAV出演を決意したという。
そして、3年前に人妻セクシー女優としてデビュー。現在、企画単体女優として活動しており、月に5本ほど撮影しているという。

番組では、夫がリモートでトークに参加。玉城からセクシー女優の相談をされた時の心境を「無一文で自分の体1つでというところで、その姿に感動した」と振り返った。また、玉城同様に父子家庭である彼は、妻がセクシー女優であることを父に伝えているそうで、「女優業や風俗業も体調崩さないように。子どもたちもケアしてあげて」といった話を密にしているそう。
現在、夫は主夫業をしており、子どもを育てているが、MCの熊切あさ美に「奥さまがAV撮影に行く時、やきもちとかないですか?」と聞かれると、「あるかもしれないですけど、心が持っていかれるか持っていかれないか。プロとプロが責任持って作り上げているので」とコメント。風俗店のような密室で行われるよりも、現場にさまざまな人がいるAVの方が安心できるそう。また、「AVに対してマイナス的なイメージを持つ方もいるかもしれないけど、僕が支えられる部分があるならプラスにして変えていきたい」とも語っていた。
