「鳥肌やな」どこを抜けた?メッシ、窮地を救う劇的な低弾道FK弾にファン驚愕!「誰も読めないわ、コース見えてるのやばすぎる」
この壮絶な打ち合いに決着をつける劇的な決勝点を決めたのがリオネル・メッシだ。3―3で迎えた後半アディショナルタイム5分、ゴール正面、30メートルほどの位置でFKを得ると、なんとに壁の右側を抜く低弾道のキックを披露。鋭いボールが右ポストに当たり、ゴールに吸い込まれた。
このゴールにファンも驚愕。「キーパーノーチャンスすぎる」「鳥肌やな!マジで」「メッシがいる時代に生きれてるの奇跡」「上手すぎやろ」「輝き続ける天才」「あのコース蹴ってるのも凄いけど,ポストに当たってゴールに吸い込まれるのは神を感じる」「さすがとしか言いようがないな」「誰も読めないわ、あんなコース!あれ見えてるのやばいすぎるわ」といった声が続々と上がっている。
ネイマールが負傷で交代し、嫌な空気が流れるなか、“神の子”が一振りで試合を決めてみせた。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
【動画】「キーパーノーチャンスすぎる」「あのコース蹴ってるの凄い」どこを抜けた? メッシがATに決めた驚愕のFK弾
