「“どれも一緒”ではない」 トップスタイリストたちが選ぶヘアカラー「ULTIST(アルティスト)」の魅力とは?
近年、目まぐるしくイノベーションを起こしているヘアカラー業界。サロンで施すプロフェッショナルのヘアカラー、いわゆる“サロンカラー”に注目が集まっている。特にトレンドを牽引するスタイリストたちから注目されているのが資生堂プロフェッショナルの 「ULTIST(アルティスト)」だ。

ヘアカラーの課題としてよく挙げられるのが、髪のダメージや色の持続性、それに加えて理想の色を出すのが難しい、といった点。それらを解決すべく開発されたという「アルティスト」だが、その特長はいったいどんなものか、資生堂プロフェッショナル マーケティング部の近藤葉月さんにお話を伺った。
「似合う色」はもちろん、「好きな色」を楽しむことにもフォーカス
「ヘアカラーは似合っていることも大切ですが、自分が好きな色を楽しむことも大切。例えばハイトーンカラーを取り入れたいけれどダメージが心配、いろんなカラーを楽しみたい。でもカラーを続けていると髪が傷みそう、といった声に寄り添うのがプロフェッショナル用の高機能サロンカラー『アルティスト』です」(近藤さん)
ハイトーンカラーやビビッドなカラー、繰り返すカラーリングなど多様な仕上がりを追求すると、髪には多少なりともダメージを与えてしまう。これは仕方のないことだと諦めていたが、「アルティスト」は軽減できるというのだ。
資生堂プロフェッショナル マーケティング部 近藤葉月さんさらに、近藤さんはこう続ける。
「毛髪の大部分はタンパク質からできていて、ドライヤーの熱やパーマなどにより髪のゴワツキや硬さの原因となる“タンパク変性”を起こすことがあります。卵を目玉焼きにすると硬くかたまり、卵白の部分は白くなりますよね。これが熱による“タンパク変性”です。タンパク質は熱だけでなくカラー剤に入っているアルカリによっても変性します。髪の質感の低下だけでなくカラーの発色の低下やくすみに繋がり、一度ダメージを受けた部分の毛髪は元通りになりません。そこでアルティストは、髪のタンパク変性に着目して開発されました」(近藤さん)
3つのテクノロジーで髪の芯から美しく、艶やかに発色

独自の技術が搭載されているアルティストだが、具体的にどのようなテクノロジーなのだろうか?
「様々な特長がある中で、髪のタンパク変性に着目した『スムースケアテクノロジー』は、ヘアカラーの施術時に起こるダメージから髪を守りながら、芯から健やかな髪に保ち、美しい色を何度でも楽しむための髪の基盤を整えます」(近藤さん)
さらに「アルティスト」の見逃せない点としてカラーの豊富さも。

「最近はかなりハイトーンなヘアカラーも人気ですし、透明感や質感を重視する方も増えています。秋冬はファッションのトーンが落ち着きがちなので、髪色はあえて明るくするという傾向も。『アルティスト』は高明度から低明度まで幅広い色相とカラーを揃えており、組み合わせて使うことでペール〜ビビッド系まで多彩なカラーバリエーションを楽しむことができます」(近藤さん)

繰り返しカラーを楽しめる・好きな髪色にできる・美しい髪色が持続する。そして、デザイン性の高いカラーも揃っているとあれば、各地のヘアサロンから注目されるのも頷ける。
池田エライザさんも「アルティストカラー」を体験!人気スタイリストとのコラボも
「アルティスト」では、その魅力を伝えるために、12月5日からアルティスト アンバサダーである池田エライザさんのキャンペーン広告を全国の主要都市で展開する。

「多様性が謳われる今の時代は“似合う色を纏うこと”とともに“好きな色を纏うこと”も大切だと考えます。試してみたい髪色に挑戦して新しい自分の魅力を発見できたり、自己肯定感を高めるきっかけとなったり……。ヘアカラーがそういうものであったらいいと思います」
と前置きをしながら、池田エライザさんを起用した理由について、近藤さんは次のように説明してくれた。
「Z世代にとってのファッションアイコンであるだけでなく、女優・ミュージシャン・映画監督などの顔を持ち、その独自の生き方が幅広い世代から支持されているということでアンバサダーに起用させていただきました。エライザさんには今の自分が好きなヘアカラーを自ら選び、サロンに赴きアルティストのカラーリングも体験いただきましたし、等身大の“自分らしさ”を表現する彼女の魅力が伝わるビジュアルになっているかと思います」(近藤さん)

さらに、同時に人気サロンのスタイリストたちとのコラボレーションもスタート。実際にサロンでアルティストを使用している東京・名古屋・大阪・福岡のスタイリストとコラボした広告が主要4都市(10カ所)などで掲出される。
人気スタイリストもアルティストに注目をしているようだ。

iLe.(原宿) 代表 酒井元樹さん
「僕はデザインカラーをすることが多いので、アルティストの透明感のある色みは使いやすいですね。カラーした後の手触りがよくて、発色はもちろんきれいだけど、褪色過程もきれいだし、ダメージに対応しているので色も髪質も両方大切にしたいお客さまに使っています。今までと違うヘアカラーをアルティストで体感してください」

Mirareee Tokyo(代々木) CEO 及川天和さん
「20代、30代にドンピシャなカラーだと感じますね。お客さまの方から、アルティストで染めたいとリクエストいただくこともありますし、お客さまがお席で自撮りしたくなるようなヘアカラーだと思います。似合う色より、好きな色。全国の理美容室で体験してみてください!」
カラーにこだわる人が増えてきたことに伴い、アルティストカラーの取り扱いはあるか? といった問い合わせもヘアサロンには寄せられるという。サロンとしても導入のメリットは大きいだろう。ヘアサロンのポータルサイトでも「アルティストカラー」というメニューで検索できるので、その仕上がりを実感したい人はぜひ予約してみてほしい。心躍る特別なシーズンに、アルティストカラーでさらに輝く自分にアップデートしてみては?
これからは、カラー後のひとときの美しさではなく、その美しさを持続させ、繰り返し楽しめる髪へと導く「ULTIST(アルティスト)」という選択を。
「ULTIST(アルティスト)」
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アルティスト[全52色] 1剤 80g (医薬部外品)
・使用上の注意をよく読んで、正しくお使いください。
・ヘアカラーでかぶれたことのある方には絶対に使用しないでください。
・ご使用前には毎回必ず皮膚アレルギー試験(パッチテスト)をしてください。
・使用上の注意をよく読んで、正しくお使いください。
・ヘアカラーでかぶれたことのある方には絶対に使用しないでください。
・ご使用前には毎回必ず皮膚アレルギー試験(パッチテスト)をしてください。
[PR企画:資生堂プロフェッショナル × ライブドアニュース]