熊田曜子、「馬のエサ」と手料理叩く声を笑い飛ばす
仕事をしながら3人の子供を育てている熊田は、日々のスケジュールが分刻みと大忙し。子供が小さいため、学校や保育園、習い事の送り迎えなどで出入りが多く、「ごはんの支度がほぼできないので、朝のうちに全部やります」「(朝のうちに、夕ご飯は)温めるだけとか、焼くだけの魚とか(を用意する)」「離乳食始まると、(ストックしやすい)しらすと納豆があれば何とか切り抜けられる。とにかくストック」と語る。
そして、熊田は食事を用意するときに、3人の子供が残したもの食べるとおなかいっぱいになるため、自身の分は用意していないと説明。「Instagramでは見えない部分が」と言われた熊田は「それ実際写したら事件になりますよ(笑)。なんだこれはって。だって、普通にご飯載せても、最近、『熊田曜子が作ったご飯は馬のエサか』ってネットで叩かれたこともあるので。だからリアルに食べてるものやったらエサ以下になっちゃう(笑)」と明るく笑い飛ばした。
