ACL 2決勝後の表彰式にC・ロナウドの姿はなかった。(C)Getty Images

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 アル・ナスルのキャプテン、クリスティアーノ・ロナウドの“表彰式不在”が反響を呼んでいる。

 現地5月16日、アジア・チャンピオンズリーグ2(ACL2)決勝が行なわれ、ガンバ大阪とアル・ナスル(サウジアラビア)がキングサウード・ユニバーシティ・スタジアムで対戦。日本のチームが1−0で勝利し、頂点に立った。

 決勝後に行なわれた表彰式では、アル・ナスルの選手たちが準優勝メダルを受け取るためにピッチ上に待機。しかし、試合にフル出場していたC・ロナウドの姿は見当たらなかった。
 
 G大阪の選手たちが作った花道を通る場面でも、41歳のストライカーは不在。先頭を歩いたのはジョルジェ・ジェズス監督とジョアン・フェリックスだった。

 この状況にSNS上では、「ロナウド居なくない?」「ロナウドおらんかったね」「すっぽかした!?」「表彰式ブッチするなんて」「悔しいのはわかるけど…」「不貞腐れたか?」「そこはダメやろ。勝手すぎる」「スーパースターでいて欲しいんやけど」など、驚きや戸惑いの声が相次いだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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