『風、薫る』衝撃ラストにネット騒然!博多大吉の“朝ドラ受け”に共感も「確かにwww」「ど正論」(ネタバレあり)
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トレインドナースの誘いについて悩むりん(見上)は、偶然シマケン(佐野晶哉)に出会い、相談に乗ってもらう。シマケンは自分の過去の体験を話し、りんの本当の気持ちを問いかける。
そんな中、りんが帰宅すると周囲が騒然としている。母・美津(水野美紀)の「環…?環!」という声や近隣住民の「待て!おい!」という叫び声を聞いたりんは「環がどうしたの!?」と駆け寄る。すると美津は「環が…さらわれた!」と告げるのだった。
衝撃のあまり呆然としていたりんが我に返り「環!」と走り出す姿が映し出されて第18回が幕を下ろすと、ネット上には「朝からハードモード!」「怒涛の展開すぎる」「環ちゃんさらうのは違うだろ!!環ちゃんに手出すな!!」などの投稿が続出。
その直後にスタートした『あさイチ』でも、博多華丸・大吉とアナウンサーの鈴木奈穂子が『風、薫る』第18回の展開に言及。大吉が、これまでも亀吉(三浦貴大)の部下がりんの周囲に現れていたことに触れつつ「あんなスキンヘッドの奴がウロウロしよるんやからさ、りんも多少気付けよ!」とツッコむと、ネット上には「確かにwww」「大吉さんに激しく同意」「大吉先生のど正論」といった反響が寄せられていた。
