【WBC】事実上の決勝戦?米国VSドミニカ共和国の豪華ラインナップにネット反響!「球宴級の打線対決」
◇第6回WBC決勝ラウンド 準決勝 米国ードミニカ共和国(2026年3月15日 フロリダ州マイアミ)
米国は15日(日本時間16日)、第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝でドミニカ共和国と対戦。両チームの豪華ラインナップがネットで話題となった。
スター軍団同士の注目の一戦。米国のスタメンには2番ブライス・ハーパー(フィリーズ)、3番アーロン・ジャッジ(ヤンキース)、4番カイル・シュワバー(フィリーズ)とMLB本塁打王経験者が並ぶ超豪華強力打線となった。投げては、昨季のナ・リーグ、サイ・ヤング賞投手ポール・スキーンズ(パイレーツ)が先発を務める。
対してドミニカ共和国も1番フェルナンド・タティス(パドレス)から打順が始まる。中軸には3番フアン・ソト(メッツ)、4番ウラジーミル・ゲレロ(ブルージェイズ)、5番マニー・マチャド(パドレス)と、豪華メンバーが並んだ。
ネットでは「月曜の朝から目が覚める豪華メンバー」「豪華すぎて笑うしかない」「国を背負って一流メジャーリーガーが戦うのヤバい!」「もうオールスター戦レベル」「事実上の決勝戦だろ!」「オールスター級の打線対決」などの声が上がった。
