ニューストップ > 海外ニュース > 海外総合ニュース > 「台湾独立派こそが台湾海峡の平和を破壊する元凶」習近平氏が非難 頼清徳 平和 首脳会談 中国共産党 習近平 中国 台湾 共産党 受験 共同通信 「台湾独立派こそが台湾海峡の平和を破壊する元凶」習近平氏が非難 2026年4月10日 23時50分 リンクをコピーする 台湾・国民党の鄭麗文主席(左)と握手する中国共産党の習近平総書記。国共トップの会談は2016年11月以来、約9年半ぶりとなった=10日、北京の人民大会堂(新華社=共同)【北京共同】中国共産党の習近平総書記(国家主席)は10日、台湾最大野党、国民党の鄭麗文主席(党首)と北京で会談した。双方は「台湾独立に反対する」との立場で一致した。国共トップの会談は2016年11月以来、約9年半ぶり。習氏は5月の米中首脳会談を前に 記事を読む