『徹子の部屋』に“異色の演歌歌手”が初登場!「指パッチン」特技の披露に…黒柳徹子が大興奮
3月9日(月)の『徹子の部屋』に、徳永ゆうきが初登場する。

ユーモアあふれるキャラクターでお茶の間の人気者の演歌歌手・徳永。
ポップスを口ずさみながら指パッチンをするという特技を披露し、黒柳徹子は大興奮だ。

奄美大島出身の祖父と両親の影響で、演歌・歌謡曲一直線で育った。
小学生の頃はAKB48などが流行っていたが、まったく話題についていけなかったという。
高校生のときに友だちの誘いで「のど自慢」に応募。見事グランドチャンピオンに輝き、レコード会社からスカウトされて18歳でデビューした。
デビュー当時の初々しい映像とともに振り返る。

子どもの頃から電車が大好きで、将来は鉄道会社で働きたいと思っていた。阪神電車の車掌のモノマネをよくしていたという。
ほかにも、俳優として山田洋次監督の映画に出演したときのエピソードも明かす。
