シャーペンの中に芯を40本ドバッと格納。その名も「シンドバット」
替え芯ケース要らないじゃん!
シャープペンシルと替え芯ケースのハイブリッド。替え芯が40本、ドバッと入っちゃうシャープペン、その名も「シンドバット」です。
ネーミング…!と、名前にツッコミたくなりますが、僕は好きだよ。
芯補充が減る=手間が減る、スペースも減る
ドバっと入ると何がいいのか? というと、単純に手間が減ること。
芯を補充する動作・時間がその分カットされるので「使おうと思ったら芯がない…」という、あの些細だけど集中力を削ぐ瞬間を減らすことができますね。
また、替え芯ケースを持ち歩かなくて済むので、ペンケースのシェイプアップにも貢献。良いこと尽くしでは?
価格はAmazonでは…そうねだいたい557〜620円。替え芯ケースの要らない生活になると思えば、安いもんですね。
なお、Impress Watchによると、こちらは2004年から2011年まで発売していたモデルのリニューアル版。さまざまな改良が加えられているとのことで、他のシャーペンに浮気していた方も、このタイミングで復活してみる価値はあるかと!
Source: サンスター, Impress Watch, Amazon

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