Image: Amazon

替え芯ケース要らないじゃん!

シャープペンシルと替え芯ケースのハイブリッド。替え芯が40本、ドバッと入っちゃうシャープペン、その名も「シンドバット」です。

ネーミング…!と、名前にツッコミたくなりますが、僕は好きだよ。

芯補充が減る=手間が減る、スペースも減る

Image: Amazon

ドバっと入ると何がいいのか? というと、単純に手間が減ること。

芯を補充する動作・時間がその分カットされるので「使おうと思ったら芯がない…」という、あの些細だけど集中力を削ぐ瞬間を減らすことができますね。

また、替え芯ケースを持ち歩かなくて済むので、ペンケースのシェイプアップにも貢献。良いこと尽くしでは?

サンスター文具(Sun-Star Stationery) シャープペン 替え芯 シンドバット シーグラスグリーン S4485378
557円
Amazonで見る
PR

価格はAmazonでは…そうねだいたい557〜620円。替え芯ケースの要らない生活になると思えば、安いもんですね。

なお、Impress Watchによると、こちらは2004年から2011年まで発売していたモデルのリニューアル版。さまざまな改良が加えられているとのことで、他のシャーペンに浮気していた方も、このタイミングで復活してみる価値はあるかと!

Source: サンスター, Impress Watch, Amazon

GIZMODO テック秘伝の書
1,650円
Amazonで見る
PR