面倒な道具いらず!玉ねぎが目にしみない超簡単裏ワザに“W父親”松島聡&白洲迅が驚愕

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松島聡と白洲迅がW主演を務めるドラマ『パパと親父のウチご飯』。本作は突然元カノから娘を預けられた千石哲(松島聡)と、妻と離婚して息子を引き取った晴海昌弘(白洲迅)が、共同生活をしながら子育てに奮闘していく新感覚ホームドラマだ。

11月1日(土)に放送された第5話では、料理教室の先生・壇ゆかり(蓮佛美沙子)が、玉ねぎが目にしみない秘技を伝授した。

【映像】清一郎のため、ついに包丁を使う決心をする晴海

◆玉ねぎがしみなくなる方法は…

第5話では、晴海が息子の清一郎(櫻)は元妻・涼子(朝倉あき)と一緒にいたほうが幸せなのではないかと思い悩むも、再び清一郎と正面から向き合っていく展開となった。

そのなかで晴海は、清一郎が母である涼子が作ったコロッケが好きだったことから、自分もコロッケを作ることに決める。

そこで晴海は千石とともにゆかりの料理教室へ向かった。

まずはジャガイモを茹で、次に玉ねぎをみじん切り。するとゆかりは「ちなみにこの玉ねぎは、切る前に冷やしておいたものです。そうすることで目にしみなくなりますよ」と豆知識を披露する。

ただ冷やすだけでいいという簡単な方法に、千石と晴海は「へー」と感心していた。