“原田知世の若かりし頃”演じる上白石萌音「どうしよう、全然似てないな」と思った
映画「35年目のラブレター」で主演の笑福亭鶴瓶と原田知世が夫婦役を演じたが、その若かりし頃をWEST.重岡大毅と上白石萌音が演じることとなり、重岡は「もともと、鶴瓶さんが好きだったので、似通った何かをキャスティングの人が感じてくださったのかなと思って、めっちゃ嬉しかったです」と感想を語る。
ただ、上白石は原田と台本を読む時に一緒になり、「原田さんに頑張って繋げるように頑張ります」と伝えたところ、原田から「好きに演じて。思ったままやって。それを受け取るから」と言われたそうで、上白石は「ありがたかったです」と語った。

