俳優の北村匠海が主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ 「サバ缶、宇宙へ行く」が、低視聴率に苦しんでいる。13日に第1話が放送されたのだが、平均視聴率は世帯6.0%、個人3.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)と、まずまずのスタートを切った。 しかし、翌週の第2話では、世帯4.1%、個人2.6%まで急落。過去の月9ドラマと比べても、歴代最低視聴率を更新しそうな勢いで、数字が低迷している。 同ドラマ