藤木直人、“令和世代”に通じず衝撃を受けた言葉「子どもに言われたのは…」
番組は今回、「昭和の常識は…令和の非常識!? SP」を放送。スタジオの“昭和世代”メンバーに、“令和世代”に通じず、衝撃を受けた言葉を聞いていくことに。
藤木は「子どもに言われたのは“写メ”。『“写メ”って言わないよ』みたいな」と話し、女優・鈴木杏樹(55歳)も「えっ、なんて言うの…?」とコメント。タレントのゆめぽて(20歳)は「“写メ”って私、気になるんですけど、“写”はわかるんですけど、“メ”ってどこから来てるんですか?」とたずね、スタジオから「メール」「もともとは携帯で撮ってメールに添付するところから“写メ”」との声が上がった。
ちなみに、ゆめぽては「(ほかに昭和世代の言葉で)分からへんなってやつあって、“バリ3”みたいな」と質問。これにはスタジオの“昭和世代”の面々から「電波状況超良好ってことな」「昔は3がマックスやった」との声が飛び、ゆめぽては「なんのバリか、なんの3か分からへん」と話したが、タレント・土田晃之の「(バリ3で)最高に電波来てるはずなのに、なんで通じないんだろうねってこと」との解説を聞き、「そういうことか…」と納得した。

