74歳の前田美波里「空中ブランコをしているときが幸せ。100歳になっても自分で足で歩きたい」
『骨こつケア』は、骨代謝に着目して生まれたサプリメント。前田は、2年前から同商品のアンバサダーを務めていて「私は、いくつになっても自分の足で歩いていきたい、それをモットーにしています」と挨拶。「その思いに相応しいと思っているのが『骨こつケア』。これから100歳になっても自分の足で歩けることをキープしていきたい」と強い思いも表した。
▼ 「100歳になっても自分で足で歩きたい」と前田


続けて「私は舞台が好き」と前田。「3年前と去年、ブロードウェイミュージカルの『ピピン』という作品で、空中ブランコに挑戦いたしました。今、改めて思いますのは、自分の年齢を考えても凄いことをやっているなと思います。最初にお話を頂いたときは、どうなるんだろうと不安な気持ちでイッパイでしたが、やってみると気持ちがイイ。3年前の経験があって、去年も再挑戦するときが決まってから肉体を鍛え直しまして、そしたら、空中ブランコをしているときが最高の幸せに思えて、人間ってチャレンジすれば、何でもやれると思いました」と気持ちの変化を紹介した。
消費者に向かってメッセージがあるといい「自分に何ができるかを知り、これからの毎日を送ってもらえばと思います」と訴えた。
この日は、新しくアンバサダーの仲間入りをした草刈民代(54)も同席。廃棄される規格外のカーネーションを活用して、3月3日に制定された“骨の健康デー”と“女性の輝き”を表現したフラワーアートをお披露目する役目を担っていた。
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