『ソー:ラブ&サンダー』2人のソーのこだわりの衣装を語る!
※デジタル配信中(購入)、9月22日(木)デジタル配信開始(レンタル)。
輝かしい記録を打ち立て続けるマーベル・スタジオが放つMCUの最新作『ソー:ラブ&サンダー』は、7月8日に日本で公開されるやいなや『トップガン マーヴェリック』の快進撃を押さえ、公開3日間で興行収入5億8601万円を記録し、週末動員ランキングでNO.1を獲得する大ヒット!
その勢いは止まらず、公開11日間で興行収入10億円を突破、観客動員65万7695人を記録し、始まったばかりの夏休み映画シーズンに輝かしい成績を残した。
本作の舞台は『アベンジャーズ/エンドゲーム』後の世界。激闘の末、多くの仲間を失い、いつしか戦いを避けるようになっていたアベンジャーズBIG3最後の一人、雷神・ソーが、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーと共に地球を後にし、 ”自分探しの旅” を続けている最中、宇宙各地で驚愕の事件が勃発するー。
ユーモアあふれる表現と迫力ある映像だけでなく、それ以上にストーリーに共感する声が多く上がり、まさかの感動作というギャップに多くのファンが虜になった。
今回ボーナス・コンテンツより一部解禁となったのは、ソーとマイティ・ソー、 ”2人のソー” の衣装にまつわるエピソードを、スタッフやキャストらが語る映像。
豪華なこだわりの衣装について、「他の映画と比べるとかなり早々に衣装の仮縫いが始まった。動きやすくアクションもこなせるように工夫してくれた」とマイティ・ソー役のナタリー・ポートマンが語り、衣装デザイナーのマイェス・ルベオは「マイティ・ソーはソーの女性版。だからソーの衣装とディテールは同じ。色は黒と赤、赤いマントにヘルメット。マイティ・ソーのヘルメットはコミックを参考にしつつクラシックな雰囲気にした。そして美しい顔立ちが映えるようにした」と詳細について語っている。
また、新生マイティ・ソーの登場によって変化したソーの衣装について、製作総指揮のブライアン・チャペックは「頭からつま先まで金と青のド派手なアーマーを身にまとうんだ。その変化が面白い」と語っている。
ソー役のクリス・ヘムズワースが衣装の兜の息苦しさやきつさに対してユーモアを交えながら撮影に臨む様子も収録されている、貴重な映像をぜひチェックしてほしい。
10月26日(水)に発売となるMovieNEXには、製作の舞台裏を追った「ソーとマイティ・ソー」、クリスチャン・ベール演じるゴアに迫る「神殺しゴア」、ハリウッドを代表する監督、脚本家、俳優でもあるタイカ・ワイティティの世界感に触れる「監督の挑戦」、さらに、キャストたちの楽しい「NGシーン集」、惜しくも本編には採用されなかった貴重な「未公開シーン」など、見ごたえのあるボーナス・コンテンツを収録!
アベンジャーズの愛すべき破天荒な雷神・ソーの集大成『ソー:ラブ&サンダー』を、ぜひMovieNEXやデジタル配信で楽しもう!
>>>ジャケットや場面写真を見る(写真5点)
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