『サマータイムレンダ』第20話 瀕死の朱鷺子の懇願
『少年ジャンプ+』で連載され、累計1億3000万PVを誇った『サマータイムレンダ』(原作:田中靖規/集英社ジャンプコミックス刊)。2021年2月1日、原作漫画の最終話配信とともに、「アニメ化の決定」と「実写化企画が進行中であること」が発表され、Twitterでトレンド入りするなどWEBやSNSを中心に大きな話題となった。
2022年3月には、ヒロイン・小舟潮が和歌山市の「アニメ観光大使」に就任するなど、今注目の作品だ。
あらすじ、先行カットはこちら!
<#20「All is(not)lost.」>
激闘を繰り広げるひづると雁切。朱鷺子が操るギルとロズも加勢し戦いはさらに激しくなっていく。
その一方で慎平と澪の「影」は、もう一人の雁切のもとへ向かう。
澪の「影」が紙垂彦を迷わず刺殺するが、その後「影」の気配をたよりに移動すると、息絶える寸前の朱鷺子の姿が。
ひづると根津に救われたと語る朱鷺子は、すぐにひづるたちのもとへ行くよう慎平に懇願するが――。


■スタッフ■
脚本:瀬古浩司/絵コンテ:菅原美幸/演出:播摩優/総作画監督:松元美季、烏宏明、郄田晴仁、菅原美幸
さらに、#20の放送直前を記念して、作品公式Twitterではプレゼントキャンペーンもスタート!
抽選で1名に、「ひづる役・日笠陽子さんサイン入り#20アフレコ台本」が当たる。作品公式Twitter(@summertime_PR)をフォローし、該当のキャンペーンツイートをRTして応募しよう。
☆第20話先行カットを全て見る(写真8点)>>>
(C)田中靖規/集英社・サマータイムレンダ製作委員会
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
