by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 24日のプロ野球中継に、元ソフトバンクの攝津正氏が解説者として出演した
- 現役時代、誰が始球式に登場しても、後ろで棒立ちしていたことに言及
- 「この人有名な人だ」と思っていたが、投球前なので平静を装っていたという
始球式“摂津立ち”の真相、芸能人を前に実は…
攝津氏 始球式「棒立ち」の真相
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5月24日に放送されたプロ野球・千葉ロッテマリーンズvs.福岡ソフトバンクホークス中継(BS12)の副音声解説者として、元ホークスの投手で現在は野球解説者の摂津正氏が出演。現役の時、始球式でどんなアイドルや芸能人であろうとも微動だにせず立っていた通称“摂津立ち”について語った。
現役時代、始球式には橋本環奈や若田部遥、指原莉乃といった芸能人がマウンドに立ったが、後ろに控える摂津氏は常に無表情でグローブを右脇に挟み仁王立ちする姿が話題となり、球団から公式に“摂津立ち”と名称がつけられたほど。
この日、摂津氏はファンからの質問に答える形で、目の前に芸能人がいて内心では「うわーっ!この人有名な人だ」と思っていたが、投球前だったので平静を装っていたと告白。
ネットでは「摂津、あんなに無表情だったのに」「摂津の告白すごい破壊力」「摂津立ちの裏側が聴けてよかった」「摂津さんの話面白かった」といった声が上がっている。
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