【エンタがビタミン♪】MINMIがブログに綴った“ママの勘”の重要性。医師の友利新も共感。
6月8日の『MINMIオフィシャルブログ』で報告されているのは、次男が負ったかかとのケガが感染症を引き起こし、一部が壊死し緊急入院したというショッキングなものだった。
友利新は6月17日のブログ『友利新のビューティー診察室』で「ママの勘の大切さ」と題し、ファンでもあるMINMIのブログに感謝していると綴っている。
彼女が研修で小児科を回った際、指導医から“どんな名医でもやっぱり母親にはかなわない”“母親の「何かおかしい」には、耳を傾けなければいけない”と教えられたという。医師は病気に対する知識を持って日々、患者さんを診察しているが、母親の“何かおかしい、いつもと違う”との言葉には負けるところがあると記している。
「ママの勘、本当にこれに勝る物はない」とMINMIのブログで再認識し、感謝したという友利新。コメント欄には20歳になった息子でも、“ただいま”と玄関に入ってきた声で「あれ? 今日は何かあったのかな」とアンテナが立つという声があった。乳幼児の頃はもちろん、子どもが思春期に入ってからも母親の勘はより重要になってくるものだ。
※画像は『MINMIオフィシャルブログ』のスクリーンショット。
(TechinsightJapan編集部 みやび)

