娘に待ったをかけたことも ススキノ首切断事件の公判で母親が涙ぐんだ瞬間 2024年12月15日 9時8分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 「ススキノ首切断事件」の第7回公判の様子について、ポストセブンが伝えた 被告である母親は、娘の身体改造への憧れに「待ったをかけた」などと供述 部屋が散乱していたことについて問われ、涙ぐむ場面もあったという 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。