面接官に酷いことを言われたという求職者が後を絶たない。大阪府の 20 代後半の女性は、障がい者福祉の大手企業の面接をリモートで受けたときに、とんでもない仕打ちを受けた。面接の相手は40代前半の男性の社長一人だった。「1か月の休職期間があることを咎められ事情を説明したところ『あなたは休職した。つまり健康ではない。だから不採用だ』とその場で言われ一方的に面接を打ち切られました」これは三段論法のつもりだろうか