ロサンゼルスに住む女性たちのライフスタイルを大胆に描き、大ヒットしたLGBTQドラマ『Lの世界』。その続編となる『Lの世界ジェネレーションQ』でシェーン役を演じるキャサリン・メーニッヒ。彼女は、20年に渡りレズビアンのアイコンを演じ続けることは"特権"だと、米Outのインタビューで語っている。「人々の生活に影響を与えた何かの一部になることは特権であり、米Showtimeがこの作品を再びやりたいと思ってくれたことは私に