岩田絵里奈 仕事が楽しいと思わせてくれた恩師を明かす「1年目の時からずーっとほめてくださった」
元日本テレビアナウンサーでフリーアナウンサーの岩田絵里奈(30)が、27日放送のニッポン放送「大沢あかね LUCKY7 supported by 犬塚製作所」(月〜金曜後9・50)にゲスト出演。仕事が楽しいと思わせてくれた恩師を明かした。
この日のキーワードは「恩師たち」。タレントの大沢あかねが「ヒデさんも長かったじゃないですか」とタレントの中山秀征について触れると、岩田は「私、入社1年目で『シューイチ』のSHOWBIZコーナーをやって、新人のころからお世話になりましたし、最後『シューイチ』のMCで帰ってきた。初めから最後までかわいがっていただきました」と話した。
「ヒデさんは私が1年目の時からずーっとほめてくださったんですよ」と回想。「入社1年目で何もできなくて不安な時とかも食リポでおいしいって笑顔を向けただけで“素晴らしいよ。君は伸びる”みたいな」と明かした。大沢は「甘いなー」と笑った。
岩田は「なぜならばヒデさんって男の子4人なんですよ。お子さんが」と説明。「なので女の子に甘くなっちゃう。身に覚えがないことでも褒められて、自己肯定感を高くスタートを切ることができた」と振り返った。
さらに、「毎週明るくて、ヒデさんは。オンとオフが変わらずにスタッフさんにも演者さんにも誰にでも態度変わらなくて」と中山を尊敬。「仕事が楽しいなって思わせてくれた人です。毎週毎週行くのが」と話した。
