超特急リョウガ&タカシ、メンバーだからこそ分かるお互いの変化 リハ・フェス裏側のエピソードも「当時と比べたら多少は」
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◆超特急タカシ、お決まりポーズの裏側告白
この日、2人は最近変化したと感じることについてトーク。リョウガは、タカシが自己紹介の際に「タカシやで」という言葉とともに自身に親指を向けるお決まりの“やでポーズ”を挙げ、「初期のバージョンと変わっちゃったからな」と吐露した。現在は、親指以外の4本の指を強く握るポーズだが、自身とカイ(小笠原海)が把握しているという初期バージョンは、握りが軽く「爪が見えてる状態」だったと回顧。タカシは「すんごく、それ無自覚」とした上で「『こういう自己紹介をやろう』って予定してない時に、1回チャレンジで『やってみようかな』と思って」と咄嗟に出たポーズだったことから、4本の指をしっかりと握れなかったのではないかと推測した。
◆超特急タカシ、ガリガリ担当・リョウガの体つきの変化とは
一方で「僕もリョウガのこと『変わっちゃったな』って思うことあって」とタカシ。リハーサル前に行った肩周りのストレッチで「リョウガの肩に手を置いたのよ。その時に、ガリガリ担当なんですけど、肩周りがすごいガシッとされてるような気がして…」と体つきが変化していたと口にした。リョウガが「俺はメンズフィジークに出る男」「嘘です」とジョークを交えつつ「当時と比べたら多少は変わったんじゃないですか?」と言うと、タカシも「そうやね」と納得した様子を見せていた。(modelpress編集部)
情報:FM大阪
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