【新アニメ】2026年4月放送『左ききのエレン』PV公開/光一・千葉翔也&エレン・内山夕実
☆PVカットやイラストコメントなど関連画像をチェック!(写真7点)>>>
驚異の累計約2億4000万PVを記録し、発⾏部数は約390万部を突破、ドラマ・舞台化もされ、⼤きな話題を呼んだ原作・かっぴーによる『左ききのエレン』。
⾃らの才能の限界に苦しみながらも ”何か” になる事を夢⾒る凡⼈・光⼀と、圧倒的な才能ゆえに苦悩する孤⾼の天才・エレン。
デザイナーの道を選んだ光⼀は百戦錬磨の広告業界のクリエイターたちと、世界のアートシーンに⾶び込んだエレンは怪物アーティストたちと遭遇し……。
未曾有の才能が蠢きひしめき合うクリエイターの世界を舞台に、もがき、時にくじけながらも挑み続ける⼆⼈を描く。
主⼈公・朝倉光⼀役は『アオのハコ』猪股⼤喜役などを演じる千葉翔也。千葉は「時に楽しく時にシリアスに、全⼒で精神をぶつけています」とコメントを寄せている。
そして⼭岸エレン役は『夜桜さんちの⼤作戦』夜桜七悪役の内⼭⼣実。内山は「⼤切に演じていきたい」と制作に向けて熱い意気込みを語っている。
アニメーション制作は、『サイダーのように⾔葉が湧き上がる』のシグナル・エムディと「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズのProduction I.Gがタッグを組み、監督は『蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH』で監督を務めた鈴⽊利正。
シリーズ構成は「ハイキュー!!」でシリーズ構成を務めた岸本卓、アニメーションキャラクター原案は『攻殻機動隊 S.A.C. 2nd GIG』でキャラクターデザインを務めた後藤隆幸。
キャラクターデザイン・総作画監督は『プラチナエンド』で作画監督を務めた福地祐⾹と⽟井あかねが務めるほか、クリエイターを描く物語に、創る⼒を極めたクリエイターたちが集結する。
⾳楽を担当するのはDTMユニットで、さまざまな⾳楽ファンから⽀持を獲得しているパソコン⾳楽クラブ。ポップで都会的、軽快かつスタイリッシュなサウンドにも要注⽬だ。
今回のアニメ化に際し、鈴⽊利正監督は「観ている⼈は必ず感情移⼊できるキャラクターに出会える」といい、⽣々しくリアルな描写が魅⼒的な本作へ、スタッフたちと全⼒で向き合っている様⼦を窺わせている。
さらに原作者の ”かっぴー” からもイラストコメントが到着。
会社員時代にボールペンで描き始めた作品が多くの⼈々にアニメーションとして届けられる喜びを噛み締め「これが私が描きたかった『左ききのエレン』です」と締め括った。
さらに、 ”クリエイティブに魂を燃やす者たち” の葛藤と情熱の⻘春を予感させる、ティザービジュアルとティザーPVも公開。
ティザービジュアルでは、原作でも象徴的な ”⽉を背にスプレーを吹き付けるエレン” の瞬間を切り取った、スタイリッシュでクールな⼀枚。⼀⽅ティザーPVでは、凡⼈・光⼀の焦燥と天才・エレンの激情が交錯。対照的な⼆⼈の出会いと衝突、そして互いに影響を与えながら歩む、⼗数年にわたる⻘春ドラマを期待させる内容となっている。
光⼀とエレンの出会い、そしてそれぞれが挑む試練だらけの道のりから、⽬が離せない。
また11⽉13⽇(⽊)〜23⽇(⽇)の期間、アニメの続報を記念して本作とWBSをはじめとするテレ東の経済系番組が⼀堂に会してお届けする特別企画「テレ東系経済WEEK」とのコラボレーションも決定。
『Newsモーニングサテライト』『WBS(ワールドビジネスサテライト)』番組内に原作者かっぴーが出演し、テレ東の経済系番組の出演者によるリレー形式のインタビュー企画の中で、「あなたの ”道しるべ” は︖」の問いに対する回答を、主⼈公・朝倉光⼀⽬線で、新規描きおろしイラストとともに回答する。
さらに、テレビ東京の経済動画メディア『テレ東BIZ』にて原作者かっぴーへのロングインタビューを11⽉13⽇(⽊)19時より配信。本作の名シーンやセリフを⽷⼝に、⾃⾝の経験も踏まえ、ビジネスパーソンが現代を⽣き抜くためのヒントを語る。
不器⽤なほどまっすぐな気持ちを胸に、まわり道しながらも成⻑していく者たちが描き出す、
リアルで鮮やかな<クリエイター⻘春譚>に、今後の続報へも期待が⾼まる。
(C)かっぴー/アニメ「左ききのエレン」製作委員会
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