矢口真里が“痴漢被害”を告白「ガッと胸を」「下からベロンッて」。
モーニング娘。のメンバーとして活動していたアイドル時代、「握手会とかでのトラブルはなかった」という矢口。しかし、3年間ほど横浜にある実家から電車で仕事に通っていたときに痴漢被害に何度も遭ったそうだ。
それが「ファンの方かどうかは分からない」とした上で、具体的には「胸もあるんですけど。後ろから走ってきてガッと胸を掴まれる」「切符を買っていて、後ろからバーッと走ってきて、(股間のあたりに)下からベロンッて(触られた)」といったことがあったという。
ただ、犯人はいずれも素早く逃走。顔も見られなかったほど「一瞬」だったと振り返った。

