花田虎上 子どものときのお年玉「大きくなってから渡す」と言われて未だに貰っていない
花田虎上が27日に放送された「快傑えみちゃんねる」(関西テレビ)に出演。
子どものときのお年玉に事情について語った。
相撲から引退して痩せた花田。
現在の体重は、小学校5年生のときと同じだとか。
そして、子ども時代のことに話が及び、「裕福に育ったんですよ」と、堂々と発言。
お年玉は、父親の仕事柄、多くの人に会い、後援会の方に挨拶に行くと、やはりたくさんのお年玉を頂くことができた。
お正月が過ぎると、両親から「いくらもらった?」と聞かれて、全額を渡した。そして、そこから1万円しか自分には渡されなかったそうだ。
「残りは貯金して、大きくなったら渡すからね」と、ずっと言われ続けたが、「未だに渡されない」と、子どものときのお年玉が戻ってきていないと暴露。
「父は亡くなったし、母も独り身なんで頂けない」と、すでに諦めているようだ。
司会の上沼恵美子も、「昔のお年玉は頂けません!」とキッパリ。
他にも、花田は子どものとき家族でコマーシャルに出演しており、そのときも、「ギャラは大きくなったら渡すね」と言われていたが、それも「一銭も貰えない」と、笑いながら語った。
また、花田は最初の結婚のとき、上沼から「別れるよ」と予言されていたという。
上沼は既に結婚記者会見のときに、二人が別れることを感じていたと明かした。
