秋の夜長にこの一本! 月を眺めながらゆっくりと味わいたい「グランドキリン 十六夜の月」
今夏、期間限定で話題となった「グランドキリン ギャラクシーホップ」に続き、今秋の期間限定発売の「グランドキリン 十六夜の月」が一体どんな味わいなのか――早速味わってみた。
アルコール度数4.5%と口当たりが軽く爽やかな飲みやすさだった「ギャラクシーホップ」に比べ、「十六夜の月」のアルコール度数は5.5%とやや高めで、キリっとした口当たりのなかにもしっかりとコクが感じられる。また、月を象徴的に描きながら、秋の夜長にゆっくりとビールを味わう情景をイメージしたラベルデザインも、さまざまなシーンでマッチしそう。

キリンで秋と言えば「キリン秋味」も例年定番として馴染みが深いので「秋味」と飲み比べるもよし、他の「グランドキリン」シリーズとの違いを味わったり、その日の気分やシチュエーションによって銘柄を飲み分けるのもオシャレかも。
この「十六夜の月」はコンビニ限定&秋季限定とあって、仕事帰りのコンビニでゲットして自分へのプチご褒美として家飲みはもちろん、女子会やホームパーティー、さらには心地よい秋の夜長に月を眺めながら、時間を忘れゆったりと楽しんでみてはいかが!?
