【本件のポイント】• 龍谷大学と株式会社アークエッジ・スペースが包括連携協定を締結し、衛星を通じた社会課題の解決に向けた取り組みを開始• 2027年4月開設予定の「情報学部(仮称)」と「環境サステナビリティ学部(仮称)」が連携し、衛星データを活用することで森林保全や防災、まちづくりにおける課題解決に資する取り組みに期待• 2028年開業予定の「共創HUB京都(仮称)」も活用し、衛星を通じた社会課題