『バクマン』実写映画化発表 サイコー役の佐藤健・シュージン役の神木隆之介に「逆では?」の声も
主人公のサイコーこと真城最高に佐藤健さん、シュージンこと高木秋人に神木隆之介さんがキャスティングされていると発表があったのだが、ネット上では配役は逆の方がよかったのでは? という声が結構ある模様だ。
(…きこえますか…バクマン実写化制作スタッフの皆さん…今心に直接… 呼びかけています…今からでも間に合います…配役を…2人の配役を…逆にするのです…僕が見たいのは…茶髪の神木君ではありません…神木君を…黒髪にするのです…佐藤君に…ヘッドホンを渡すのです…)
とツイートしたところ、同日16時の時点でリツイートが1万件を超えるなどしているようである。
また、人気作品の実写化といえば剛力彩芽さんが出演することが多いのだが、今回も何らかの役を演じるのではなかろうかとささやかれているようだ。「バクマン」「剛力」で『Twitter』検索するとたくさんヒットする模様。今回ヒロインの亜豆美保は声優であり、剛力さんも『プロメテウス』や『X-MEN:フューチャー&パスト』で声優をつとめその都度話題になっているわけだが果たして。
映画『バクマン。』公式サイト
http://www.bakuman-movie.com/
※画像は『バクマン。』20巻より

