【新潟大賞典・枠順確定】キタサンブラックの半弟シュガークンは武豊騎手と大外枠に ルメール騎手のドゥラドーレスは4枠6番に決定
◆第48回新潟大賞典・G3(5月16日、新潟競馬場・芝2000メートル)
キタサンブラックの半弟で約2年ぶりの実戦となるシュガークン(牡5歳、栗東・清水久詞厩舎、父ドゥラメンテ)は、武豊騎手とのコンビで8枠15番から復帰レースをスタートする。
重賞で2着4回のドゥラドーレス(牡7歳、美浦・宮田敬介厩舎、父ドゥラメンテ)は好相性のクリストフ・ルメール騎手と4枠6番、セントライト記念の2着馬で引き続き横山典弘騎手が騎乗するヤマニンブークリエ(牡4歳、栗東・松永幹夫厩舎、父キタサンブラック)は、5枠8番から重賞初制覇を目指す。
決定した枠順は次の通り(馬番、馬名、性齢、斤量、騎手の順)。
(1)ホールネス 牝6 55 西塚 洸二
(2)ラインベック セン9 56 富田 暁
(3)グランディア セン7 57 西村 淳也
(4)アンゴラブラック 牝5 56 岩田 康誠
(5)グランドカリナン 牡6 54 小林 美駒
(6)ドゥラドーレス 牡7 58 クリストフ・ルメール
(7)トーセンリョウ 牡7 56 斎藤 新
(8)ヤマニンブークリエ 牡4 56 横山 典弘
(9)フクノブルーレイク 牡4 53 フランシスコ・ゴンサルベス
(10)サフィラ 牝5 56 丸山 元気
(11)バレエマスター 牡7 55 菊沢 一樹
(12)セキトバイースト 牝5 56 浜中 俊
(13)シュトルーヴェ セン7 59 丹内 祐次
(14)シンハナーダ 牡5 56 杉原 誠人
(15)シュガークン 牡5 58 武 豊
