長崎市の特別支援学校の生徒たちが、地域のお年寄りが腰かけて休めるベンチを製作し、自治会に寄贈しました。

鶴南特別支援学校高等部の生徒らが寄贈したのは2台の木製ベンチです。

長崎市晴海台地区に住むお年寄りから「バスを待つ際に腰を掛ける場所が欲しい」との要望を受け、手作りで塗装も施しました。

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