『タツキ先生は甘すぎる!』“タツキ”町田啓太、元妻“優”比嘉愛未との電話で絶句 ネット騒然「胸が痛む」「まじで何したの」
【写真】寧々(本屋碧美)を気遣うタツキ(町田啓太)『タツキ先生は甘すぎる!』第3話より
本作は学校に行けない子どもたちが安心して過ごせる「フリースクール」を舞台にしたヒューマンドラマ。主演の町田が子どもたちに甘すぎるほど寄り添う、フリースクールのスタッフ・浮田タツキを演じる。
そんなある日、タツキは入院中の息子・蒼空(山岸想)を見舞うため病院へ。そこでタツキは、すでに蒼空が退院していたことを知る。
タツキは寧々をサポートする中で、離れて暮らす息子・蒼空の姿を彼女に重ねる。タツキは蒼空の容体について聞くために優へ電話。「もう連絡してこないでってば」と冷たい口調で言う優に、タツキは「蒼空は…どう?大丈夫なの?」と聞く。これに対して優は「あの子のためを思うなら、もう二度と関わらないで」と言い放つのだった。
スマホを片手に思わず絶句するタツキの姿が映し出されると、ネット上には「胸が痛む…」「キツすぎる」「奥さんの強い意志を感じてつらい…」「結婚生活でよほどのことがあったのか」「まじで何したのよタツキ先生…」などの反響が相次いでいた。
