『ダンダダン』第20話 クラシックの作曲家との戦いにはリズム感が必要!?
『ダンダダン』は、累計発行部数1000万部を超え、集英社のマンガ誌アプリ『少年ジャンプ+』にて連載中(毎週火曜日更新)の龍幸伸先生の人気漫画。TVアニメ第1期が24年10月〜12月に放送され人気を博した。
霊媒師の家系に生まれた女子高生・モモ<綾瀬桃>と、同級生でオカルトマニアのオカルン<高倉健>。モモがクラスのいじめっ子からオカルンを助けたことをきっかけに話すようになった2人だったが、「幽霊は信じているが宇宙人否定派」のモモと、「宇宙人は信じているが幽霊否定派」のオカルンで口論に。互いに否定する宇宙人と幽霊を信じさせるため、モモはUFOスポットの病院廃墟へ、オカルンは心霊スポットのトンネルへ。そこで2人は、理解を超越した圧倒的怪奇に出会う。窮地の中で秘めた力を覚醒させるモモと、呪いの力を手にしたオカルンが、迫りくる怪奇に挑む! 運命の恋も始まる!? オカルティックバトル&青春物語。
<第20話「がんばれオカルン」あらすじ>
修行のため、学校の音楽室に潜んでいたクラシックの作曲家たちと戦うことになったオカルンとアイラ。徐々にコツをつかむアイラに反して、音符爆弾を飛ばす作曲家たちの攻撃をよけることができないオカルン。そんなオカルンにターボババアは、リズム感で体を動かしてみろとアドバイスをする。


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(C)龍幸伸/集英社・ダンダダン製作委員会
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