のん、2023年3月に亡くなった坂本龍一さんの個展に感銘「グッと込み上げた」
「坂本龍一−音を視る 時を聴く」は、2023年3月に亡くなった坂本さんが、東京都現代美術館のために遺した展覧会の構想を軸にしたもので、“音と時間”を切り口に、未発表の新作とこれまでの代表作から成る没入型/体感型サウンドインスタレーション作品10点あまりが館屋内外の空間に展開した、日本では初の大規模な個展となっている。
この投稿にファンからは「いい休日を過ごせたみたいで良かったね♪」「体験するの大事」「気になる」「素敵な作品」「何度も一緒にお仕事されていた人が今はもう会えないというのは…寂しいものですね」「偲ぶってことは大切ですね」「のんちゃんが教授の音のちからに守られているようなお写真だなあ」「素敵な空間」「知的」などの声が寄せられている。

