25日朝の東京株式市場で日経平均株価は一時1900円以上値を上げ、初めて6万5000円を超えました。アメリカとイランの戦闘終結に向けた協議を巡り、終結に向けた期待が高まったことから、高止まっていた原油価格が下落しました。この流れを受け、東京株式市場では幅広い銘柄に買いがはいっています。