〈「私のいとしきキッチン」――作家・小川糸のとっておきの話〉から続く『いとしきもの森、山小屋、暮らしの道具』の刊行を記念して開かれた未来屋書店須坂店でのトークイベントで、都会から森の生活へ移った小川さんがどのように執筆しているのか、お伺いしました。【写真】この記事の写真を見る(5枚)◆◆◆執筆中でも、ゆりねちゃんに「抱っこして」と言われたら断らないようにしている。撮影:榎本麻美太陽の動きとともに