【右の耳から左の耳】#2高市首相ブチ上げ国論二分政策「国旗損壊罪」はやっぱり無理筋…“真っ向反対”の岩屋毅前外相がド正論実家に住んでいた20代前半頃、自室に常に日の丸を掲げていた。式典や祝日に掲げるかどうかが問題になること自体に疑問を感じ、ならば毎日、常時掲げておけばいいじゃないかと思ったためだ。そんな娘を見て両親が内心どう思っていたかは不明だが、「やめろ」とも「いいね」とも言わなかった。国旗損壊