今季の大谷は投手としても圧巻のパフォーマンスを見せている(C)Getty Images今季、開幕から“二刀流”でのプレーを続けているドジャース大谷翔平。投手では先発ローテーションの一角を担い、現在まで2度登板しいずれも6回を自責点0と好投、2度のクオリティスタートを達成するというハイパフォーマンスを披露している。【動画】勢いが止まらない!大谷がデグロムから放ったホームランシーン打者としてもチームトップの5本塁打