Kenvueが、体調管理と口内環境についてのインターネット調査を実施。結果を8月2日に発表しました。全国の20代から60代の男女3000人を対象に6月8日から6月10日にかけて行われた調査では、口内の悪玉菌が腸内環境に影響を与えるリスクについて9割が知らないと回答。一方で、マウスウォッシュを使用している人は、体調管理や「腸活」の効果を実感するスコアが高い傾向にあることがわかりました。【その他の画像・さらに詳しい元の